
このたび、ホテル ラ ヴィーニュ 白馬は、ミシュランガイド2026にセレクションされました。昨年に続き、2年連続での掲載となります。
日頃より当館をご利用くださるゲストの皆さま、そして白馬で私たちを支えてくださる地域の皆さまに、心より御礼申し上げます。
北アルプスと日本ワイン、
白馬の風土と暮らすように泊まる。
ホテル ラ ヴィーニュ 白馬は、雄大な北アルプスの麓に位置する、全38室のアルパインリゾートホテルです。
窓の向こうに広がる白馬の山々を眺めながら、季節とともに表情を変える自然の中で、ゆったりとした時間をお過ごしいただけます。
また、併設するレストラン「LA VIGNE DINING FÛDO」では、白馬をはじめ信州や日本海から届く旬の食材を生かした料理を、日本ワインとともにご用意しています。
ワインセラーには、長野県産を中心に全国から厳選した1,000本以上の日本ワインを収蔵。一杯のワインから、その土地の風土や造り手の背景まで感じていただけるような時間を大切にしています。
今回の掲載を励みに、これからも白馬という土地だからこそ生まれる景色、食、ワインとの出会いを通して、季節ごとに訪れたくなる滞在をお届けしてまいります。
総支配人 林 旭 コメント
このたび「ミシュランガイド2026 ホテルセレクション」に掲載いただけたことを、大変うれしく思います。
白馬は、四季によって山の表情が大きく変わり、食や人の営みにも、この土地ならではの豊かさがあります。
ホテル ラ ヴィーニュ 白馬では、そうした白馬の魅力を、景色だけではなく、料理や日本ワイン、館内で過ごす時間を通して感じていただける滞在を目指してまいりました。
今回の掲載にあたり、開業以来、当館へ足を運んでくださったゲストの皆さま、そして日々ともにホテルをつくってくださる生産者や地域の皆さまに、改めて心より感謝申し上げます。
これからも、白馬という土地の魅力に丁寧に向き合いながら、訪れるたびにその季節らしさを感じていただける宿であり続けたいと思います。










































